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長良川 ラフティング
 
 

保険・安全について
■ 今回の体験には賠償責任保険が掛けてあります。、故意によるケガ、自覚症状しかないムチウチ症・腰痛などは対象となりません。体験中の当社の責任による事故については保険の範囲内にて処置・保障を行いますが、それ以上の責任は負いかねますので。ご参加者様にて別途傷害保険のご加入をお勧め致します。  
■ 体験中の事故については下記保険の範囲内の対応は行いますが、それ以上の責任は負いかねます。
またメガネ・コンタクト・差し歯等保険適用外物の破損紛失や更衣室および駐車場でも盗難・破損など物品に関しては保険の対象になっておりません、あらかじめご了承のうえご参加下さい。
■基本的な注意を守らずに事故が起こってしまった場合は保険適用対象外となり、応急の手当及び救命の手当の範囲内で対応致します。怪我や事故が起こらないようガイドの安全説明や指示をしっかり聞いておいて下さい。
■ご心配の方は、必ずご自身で別途傷害保険にご加入下さい。

■安全説明(セーフティートーク)

■ツアー開始前には必ず安全に関する説明(以下の事項)をします。事故や怪我を防止するため参加者のみなさんもガイドの説明をしっかりと聞いて下さい。また分からないこと、不安なことがありましたらボートがSTARTする前に担当ガイドへ必ず聞くようにして下さい。
安全説明の内容
●装備の正しい着用のしかたの説明と着用チェック

●起こりうるトラブルの説明と、その対処のしかた・防止のしかた

●レスキューロープの使い方と注意事項
 
●ボート内での座り方(ポジション)の説明

●リバーガイドの指示、号令の説明

●パドルの持ち方、漕ぎ方、注意事項と転落時の活用法

●落水者の引き上げ方

●落水時に流された時の対処と怪我を防ぐための姿勢の説明

●フリップ(ボートの転覆)の可能性と注意事項

● チームワークの大切さ

その後、実際にパドルを使って漕ぐ練習をしてチームワークを体感していただき、STARTします。
講習風景
 
講習風景
  講習風景

ガイド・スタッフの安全に対する取り組み
ラフティングツアーには必ず1名〜2名以上のRESCUE3 SRT1 を習得・維持しているガイドが同行しています。RESCUE3  SRT1とは急流救急救助の国際的な実績のある訓練システムです。詳しくは  http://www.srs-j.co.jp/ をご覧ください。
RESCUE3

各ツアーのガイドおよびスタッフ全員が消防署の開催する上級救急救命講習を修了しています。また修了後も救命技能を維持するために、2年毎に講習をうけています。
必ず、以下のものを用意してツアーを行います
ガイド
陸送スタッフ
装備一式
ガイド
(街がキライな山男)
陸送スタッフ
(カメラ撮影・安全サポート)
ガイド装備一式
  
携帯電話
スローロープ
ファーストエイド
携帯電話
(緊急連絡用にボートに常設)
スローロープ
(ガイド全員が携帯)
ファーストエイド
(応急処置道具)
ガイドになるためのトレーニングを一部紹介します
  このほかにも肝心なボートの操船技術、パドルや手を使ったリバーサイン、ロープワーク、川でのトレーニング以外にも川に点在する危険性や水力理論のどの座学などなど覚えなければならないことはたくさんあります。飛び込みジャンプの練習とか・・・(笑)ガイドも最初は怖いんです。
もちろん、ガイドになった後もスキルアップのためトレーニングは随時行っています。
「フリップリカバリー  転覆したボートをひっくり返す練習」 すばやく!!
ガイド
ガイド
ガイド
ガイド
ガイド ガイド
  
「流された人にロープを投げる練習」 正確に!!
スローロープ
ガイド ガイド
「流れの中を泳ぐ練習」 がんばれ!!
ガイド ガイド ガイド
このようにガイド・スタッフもツアーの安全管理に努めておりますが、自然相手のスポーツですのでガイド・スタッフの注意義務をこえる危険がおこる可能性もあります。
皆さんも自身にて事故・怪我のないようご注意下さい。よろしくお願い致します。

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